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選挙事業のあゆみ

1965年(昭和40年) 投票用紙計数機の開発に着手。
1968年(昭和43年) 投票用紙計数機の試行開始。
1970年(昭和45年) 投票用紙計数機「武蔵EL2型」発売。
1972年(昭和47年) 電子投票機ボーティングマシンの研究・開発に着手。
アメリカ、ヨーロッパの選挙事情視察および外国の選挙制度の研究開始。
1973年(昭和48年) アメリカ「AVM社」(ボーティングマシンメーカー)と業務提携。
1975年(昭和50年) ● 投票用紙自動交付機「バロット」発売。
● データ伝送・収集システム(ミューライン)開発。
1978年(昭和53年) ● 自動開披投票箱の開発に着手。
● 自民党総裁選挙で投開票事務のコンサルティングを行う。
1980年(昭和55年) 自動開披投票用紙の開発に着手。
1981年(昭和56年) 中華民国台湾政府の選挙事務コンサルティングを行う。
1982年(昭和57年) ● 自民党総裁選挙で投開票事務を受託。
● 投票用紙計数機「テラック-武蔵EL」発売。
1983年(昭和58年) 現行法に基づく電子投票機を試作。
1985年(昭和60年) ● 「市町村選挙事務マニュアル」を発刊し、全国の選挙管理委員会に配付。
● 選挙事務ソフト(ワープロ用)発売。
1988年(昭和63年) ● 選挙の「入口から出口まで」の各種機材を整備・構築。
● 「選挙総合カタログ」発刊。
1989年(平成元年) ● 自動開披投票用紙「BPコート」発売。
● 投票用紙自動交付機「バロット3型」発売。
1991年(平成3年) ● 開票集計システム発売。
● 「バロットデータ収集装置」開発に着手。
1992年(平成4年) ● 最高裁裁判官国民審査読取集計機の開発に着手。
● 簡易型投票用紙交付器「バロットジュニア」発売。
● リサイクル型投票箱発売。
1994年(平成6年) 選挙ソフト4シリーズ発売。
1995年(平成7年) ● 投票用紙計数機「テラック-EL21」発売。
● 記号式用スタンパー発売。
1996年(平成8年) 最高裁裁判官国民審査読取集計機「テラック MARK III」発売。
1998年(平成10年) ● 投票用紙自動交付機「テラックBA-7」発売。
● カンボジア国の自主選挙へ投票箱供給。
1999年(平成11年) ● 自民党総裁選挙の開票事務を受託。
● 民主党代表選挙の投開票事務をサポート。
2000年(平成12年) 不在者投票封筒押印・印刷機「テラックEP-1」発売。
2001年(平成13年) ● 投票用紙読取分類機「テラックCRS9」発売。
● 用紙検知機能付封筒計数・開封機「テラックAE-3」発売。
2007年(平成19年) リジェクト機能付き投票用紙計数機「テラックEL15R」発売。
2010年(平成22年) 投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」発売。
2013年(平成25年) ● 投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」のオプション装置
「天地表裏反転ユニット」発売。
● 投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」のバージョンアップ
「最大125スタッカー」対応。

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